私にとっての2018年は、『決断』の年でした。

【決断】とは、辞書には「意志をはっきりと決めること」とあります。

日常生活の様々な場面で決めることはありますが、まさに、選ぶか選ばないか、やるかやらないかといった決断をする時があった2018年。

振り返って思うのは、選んだりやったりする方がよいと思っている自分、選ばなければやらなければ後悔すると思っている自分がいること。

そして、選んだりやってみないと、どうなるかはわからないということを知っている自分がいること。

考え過ぎてしまうようで、グルグルモヤモヤしてしまうのですが、実は答えはもう出ていて、決断した瞬間に覚悟も決まっているように思います。

なんだかんだで学ぶ機会の多かった今年。

そんな2018年だったからこそ、2019年はきっと…と秘かに思い巡らす今日この頃です。