子供の成長を感じる時
次男が小学校を卒業しました。
実はいまだに信じられない次男の卒業笑
小学校に入学して数日経った時、帰ってきてすぐ玄関に座り込み、「疲れた」と一言。
そしてそのまま玄関で眠ってしまいました。
翌日の朝、涙を流しながら「学校行きたくない」と言った次男。
この小さな心と体でどれだけのものを感じているのだろうと思うと、何とも言えない気持ちになりました。
体も弱かったので体調を崩すことも多く、宿題や勉強にも苦労した時期がありました。
あれから1年、また1年と経ち…
今、背筋をピンと伸ばし入場する次男、大きな声で卒業の言葉を言う次男、あの小さかった頃が嘘のように成長していることを感じた瞬間でした。
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日々の生活の中で、小さな幸せが増えますように。沢山の笑顔が見られますように。心から願っています。
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