ターニングポイント
自分自身が歩く道の途中で
学校はどこに行くのか
進学するか、就職するか
どんな仕事をしたいのか
やめるか、続けるか
結婚(離婚)するか、しないか
どう生きていくのか
節目の時に
何かの出来事をきっかけに
まったく予想もしていなかった時に
訪れる
分岐点があるように感じます。
すぐに答えが出るものもあれば
長い時間をかけて
答えに辿り着くものもあったり
出した答えの道を歩いていたけれど
違う道を選択することもあるかもしれません。
大切なのは
どうしたいと思っているのか
何を望んでいるのか
『自分の思い』です。
そこに不安があり立ち止まっている時は
その不安を減らすことができないのか
考えてみることもできます。
その道を歩くのは
他の誰でもない
自分自身です。
今もし
分かれ道にいると感じているならば
今が
考えるタイミングなのかもしれないですね。

投稿者プロフィール

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日々の生活の中で、小さな幸せが増えますように。沢山の笑顔が見られますように。心から願っています。
柴田桃子の公式サイト
自分のこと2025年4月1日はじめて
くれたけDAY2025年3月29日3月くれたけ名古屋ランチ会 ~自分の歩む道~
くれたけお題2025年3月24日「ロバーツ多英子カウンセラー(ニュージーランド カンタベリー支部)って、どんな方ですか?」(くれたけ#246)
思い2025年3月17日節目 ~2024年~