3年の年月が流れて
母が安城市に来ています。
前回来たのは
長男が高校に入学する時
次男が中学に入学する時だったので
3年ぶりです。
3年が経ちました。
長男は社会人
次男は高校生になりました。
車を運転するようになっていたり
身長が伸びていたり
家の中や周りが変わっていたり
母は
もう染めるのはやめると言い
髪が真っ白です。
愛知県に行けるか
体力の心配を1番にしていました。
同じ話をすることも増えました。
母も私も、そして家族も
「3年ぶりかぁ」と
年月が流れたことを感じています。
その中でも変わらないことは
母と私の天草弁での会話です笑

投稿者プロフィール

-
日々の生活の中で、小さな幸せが増えますように。沢山の笑顔が見られますように。心から願っています。
柴田桃子の公式サイト
Array
くれたけお題2026年3月19日新しい環境に向かうとき、あなたの支えになっているものはありますか(くれたけ#270)
くれたけDAY2026年3月9日逢う ~くれたけ総会 2026年~
くれたけDAY2026年3月1日知多ランチ会(2026年2月)
自分のこと2026年2月25日そのひと言に


