「あなたが心理カウンセラーになると決めた日のことを教えて下さい」(くれたけ#167)
私が、「カウンセラーになろう」と思ったのは、一人の方との出会いでした。
それから、くれたけ心理相談室と出会い、電話面接の時に、竹内代表から「厳しい世界ですよ。覚悟はありますか」と問われました。
何も言えませんでした。
思いはあったものの、その言葉が私の心の中に残り、自分が「カウンセラーになる」ということを軽く考えていたことに気づきました。
自分はどうしたいのか、どうなりたいのか、カウンセラーになりたいのか、自問自答しながら考えました。
出た答えは、
「やっぱり私はカウンセラーになりたい」でした。
自分の中で決心として固まった時、もう一度応募させていただきたいと送ったメール、保存して残しています。
あの時の出会いと、あの時の考える時間がなければ、今の私はここにいなかったかもしれません。
カウンセリングを勉強するようになり、ご縁や繋がりを感じるようになりました。
そして、大切にしていきたいと思っています。
投稿者プロフィール

-
日々の生活の中で、小さな幸せが増えますように。沢山の笑顔が見られますように。心から願っています。
柴田桃子の公式サイト
自分のこと2025年4月1日はじめて
くれたけDAY2025年3月29日3月くれたけ名古屋ランチ会 ~自分の歩む道~
くれたけお題2025年3月24日「ロバーツ多英子カウンセラー(ニュージーランド カンタベリー支部)って、どんな方ですか?」(くれたけ#246)
思い2025年3月17日節目 ~2024年~
“「あなたが心理カウンセラーになると決めた日のことを教えて下さい」(くれたけ#167)” に対して1件のコメントがあります。