子供の頃と今と
母から、果物・ソーメン・おかず・お菓子などなど、沢山の食料が届きました。
いつも、感謝です。
その中に入っていた、自家製のらっきょう。

子供の頃は食べれなかったのに、今は好きで、母が作ると送ってくれます。
考えてみると、「子供の頃は食べれなかったのに」というフレーズ、年齢を増すごとに使うようになったなと感じます。
白和えや大豆煮、ゴーヤもその1つでした。
味覚の発達もありますが、子供の頃に食べた感覚、想像、思い込みなどで、食わず嫌いになっていたのかもしれません。
苦手だなと思っていたものが、今食べてみると、美味しく感じるものが、まだまだあるのかもと思いました。
試してみたら、意外や意外、自分も知らなかった大発見につながるかもしれませんね。
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日々の生活の中で、小さな幸せが増えますように。沢山の笑顔が見られますように。心から願っています。
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