子ども達が進む道は、“未知”だ。

私達が経験して通ってきた道があるからこそ、こんなことがあるかもしれないと想像はできるが、実際は、子ども達自身が進んで行く中で知っていく。

時には、辛いことや悲しいことがあるだろう。

でも、それだけじゃないと知っているからこそ、ワクワクもドキドキもキュンキュンも、いろいろなことを経験し、沢山のことを感じてほしいと願う。

 

私達がこれから進もうとしている道も、まさに“未知”だ。

自分自身で進んで行く中で知っていく。

時には、壁にぶつかることもあるだろう。

いろいろなことを乗り越えていけると信じ、笑顔になれることを願いながら、一歩一歩進んでいく。