どんなに歩みが遅くても
どんなに追い越されても
どんなに自分だけ取り残されているように感じても

今はそのペースがいいのかもしれない
今はまだゆっくりでいいのかもしれない
今はまだその時じゃないのかもしれない

不安や焦りが出てきたとしても
きっと今じゃない

 

目を閉じて、大きく深呼吸

これからの自分自身のために
この時間が必要な時がある