人は自分の中に引き出しを持っているのだと思う。

何度も開ける引き出し
時々開ける引き出し
ここぞという時に開ける引き出し
まだ開けたことのない引き出し

引き出しの数はその人によって違っていて、考えたり、知ったり、経験したりすることで、数は変わっていく。

その引き出しを開けるかどうか決めるのは
自分自身

 

もし、いつも開けている引き出しでうまくいかないなと感じたら
もし、気になっている引き出しがあったら
もし、開けようか迷っていたら

1度、1度だけ、その引き出しを開けてみませんか。

もしかしたら、あなたにとって、とても開けやすい引き出しになるかもしれません。